- ドラマ「366日」は面白いの?
- ドラマ「366日」第3話のあらすじは?
- ドラマ「366日」第3話の感想を知りたい?
- ドラマ「366日」を視聴できる動画配信サービスは?
こちらの記事は、このような方に対して書いています。
こちらの記事では、ドラマ「366日」第3話のあらすじと感想を紹介します。
- ドラマ「366日」第3話のあらすじ
- ドラマ「366日」第3話の感想
- ドラマ「366日」を視聴できる動画配信サービス
こちらの記事によって、ドラマ「366日」を楽しんでいただければ幸いです。
ドラマ「366日」第3話のあらすじ
ドラマ「366日」第3話のあらすじは次の通りです。
雪平明日香(広瀬アリス)は、意識不明となって入院中の恋人・水野遥斗(眞栄田郷敦)を見守っていくことを決意する。遥斗の両親である輝彦(北村一輝)と智津子(戸田菜穂)、妹の花音(中田青渚)も明日香の強い思いに心動かされ認める事に。そんな折、明日香が病院から帰ろうとすると、高校時代の同級生で遥斗らとも仲良しだった吉幡和樹(綱啓永)がいた。遥斗の見舞いに来たのだと思い、明日香が声をかけるも、和樹は何故か立ち去ってしまう。
明日香は下田莉子(長濱ねる)に和樹に再会したが立ち去ってしまった事を電話で話した。すると莉子は「遥斗が和樹の話をするといつも様子が変だった」と言う。明日香は2人の間に何かあったのかと考える。数日後、花音は医師の池沢友里(和久井映見)から受け取った診断書を、遥斗の勤務先の人が受け取りに来るので渡してほしいと明日香に預けた。友里は、信頼関係を築き始めた2人を微笑ましく見守る。
翌日、明日香が病室にいると、遥斗の勤務先の同僚である木嶋康介(岐洲匠)が診断書を取りに来た。遥斗が準備していた飲食店を引き継いだ木嶋は、遥斗がものすごくこだわっていた“店舗の壁面に飾ろうとしていたアート作品”に心当たりはないかと明日香に尋ねる。明日香は遥斗から「見たら絶対感動するから、楽しみにしていて」と言われた事は思い出すが、詳細は聞いていなかった。遥斗の思いを叶えてあげたいと思った明日香は、遥斗がこだわっていたアート作品を探そうと決意する。
引用元:366日 - フジテレビ
ドラマ「366日」第3話のあらすじは、このような内容でした。
ドラマ「366日」第3話の感想
ドラマ「366日」第3話の感想は次の通りです。
- 第3話の感想1:リアリティに欠けるかも
- 第3話の感想2:伏線を張った方がよい
- 第3話の感想3:予告でネタバレしない方がいい
- 第3話の感想4:少し感動した
- 第3話の感想5:出演者の演技から目が離せない
ドラマ「366日」第3話を視聴し、このような感想を抱きました。
色々と書きましたが、ドラマ「366日」は芯のある作品だと思います。次回以降も楽しみにしています。
第3話の感想1:リアリティに欠けるかも
ドラマ「366日」第3話を視聴し、リアリティに欠けると思いました。
そう思った理由は次の通りです。
- リアリティに欠ける点1:雪平が悠斗を心配していない
- リアリティに欠ける点2:事業内容を部外者に聞いている
- リアリティに欠ける点3:店の図面を部外者に見せている
これらの理由により、リアリティに欠けると思いました。
特に事業に関する内容を、悠斗が漏洩している前提で、彼の同僚が雪平に聞くのは変ではないでしょうか?
例えば雪平から新店舗の話をさせず、暗い表情の同僚に事情を聴くような流れにすれば違和感を軽減でき、現実味も帯びると思います。
良いドラマだと思うので、リアリティに欠けるのは正直残念です。
第3話の感想2:伏線を張った方がよい
ドラマ「366日」第3話を視聴し、伏線を張った方がよいと思いました。
吉幡和樹が写真好きなので、新店舗に飾る「NO.3」が和樹の写真だと勘の良い方やドラマを見慣れている方なら分かると思います。
しかし、そのような方以外には分かりにくいと思いました。
そのため、ドラマ「366日」第3話を視聴し、「NO.3」に関する伏線を張った方がよいと思ったという訳です。
第3話の感想3:予告でネタバレしない方がいい
ドラマ「366日」第3話を視聴し、予告でネタバレしない方が良いと思いました。
その理由は次の通りです。
- 理由1:楽しみが減る
- 理由2:サプライズがなくなる
- 理由3:ハラハラドキドキしなくなる
- 理由4:今後の展開を想像しやすくなる
- 理由5:大きな感動を与えられなくなる
これらの理由により、予告でネタバレしない方が良いと思いました。
第4話の予告でネタバレしてしまった件は、ドラマ「366日」の大事なポイントの1つではないでしょうか? そのため、今回のネタバレは悪手だと思いました。
第3話の感想4:少し感動した
ドラマ「366日」第3話を視聴し、少し感動しました。
感動したのは、吉幡和樹が悠斗に話しかけるシーンです。綱啓永さんの演技に引き込まれ、思わず目頭が熱くなりました。
第3話の感想5:出演者の演技から目が離せない
ドラマ「366日」第3話を視聴し、出演者の演技から目が離せないと思いました。
本作の魅力の1つは、出演者の演技です。些細なシーンであっても、俳優陣は手を抜かず、きめ細かな演技をされています。
それをドラマ「366日」第3話を視聴し、再確認しました。
ドラマ「366日」第話を視聴できる動画配信サービス
ドラマ「366日」を視聴できる動画配信サービスは「FOD」と「Tver」の2つです。
まとめ
こちらの記事では、ドラマ「366日」第3話のあらすじと感想を紹介しました。
- ドラマ「366日」第3話のあらすじ
- ドラマ「366日」第3話の感想
- ドラマ「366日」を視聴できる動画配信サービス
こちらの記事によって、ドラマ「366日」を楽しむ手助けになれば幸いです。
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